アスペルガー症候群の人への接し方|『共感できない』がNGな理由

コラムアスペルガー症候群の人への接し方|『共感できない』がNGな理由

「空気が読めないって言われるけど、自分ではよく分からない…」
「人との距離感や会話がうまくつかめなくて、疲れてしまう」
「アスペルガー(自閉症:ASD)の傾向がある人との接し方が知りたい」

そんなふうに、自分自身の特性に悩んだり、身近な人に違和感を抱えている方もいるのではないでしょうか。

アスペルガー症候群は、知的な遅れがない一方で、コミュニケーションや社会性に特徴が見られる発達障害のひとつです。

現在は『自閉スペクトラム症(ASD)』とひとくくりに診断されますが、『アスペルガー』という名称は今でも広く知られています。

この記事では、アスペルガーの基本的な特徴から、日常でよく見られる”あるある”な行動、そしてその特性を活かせる仕事や支援のヒントまで、わかりやすく解説していきます。

「もしかして自分もそうかもしれない」と感じている方や、職場やパートナーとの関わりに悩んでいる方は、ぜひ参考にしてください。

  • アスペルガー症候群の定義:知的障害を伴わず、社会性やコミュニケーションに特性が見られる発達障害。現在は「自閉スペクトラム症(ASD)」に分類される。
  • あるある行動:空気が読めない、こだわりが強い、冗談が通じにくいなど、日常での特徴には個人差がある。
  • 接し方のポイント:予定や変化は早めに伝える、否定より肯定の声かけを意識するなど、安心感を与える関わりが大切。
  • 特性を活かせる仕事:集中力や正確さを活かせる作業や、コミュニケーションの負担が少ない職種が向いている。
  • 相談先や支援機関:医療機関、発達障害者支援センター、就労支援機関など、困ったときに頼れる窓口が複数ある。

アスペルガー症候群とは?

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まずは、アスペルガー症候群についての基礎知識について、定義や特徴を解説します。

アスペルガー症候群(ASD)の定義と診断名の変遷

アスペルガー症候群は、かつて自閉症スペクトラムの中の一つとされていた発達障害の一種です。

現在では『自閉スペクトラム症(ASD)』に統一されており、医学的な診断名として『アスペルガー』は使用されなくなりました。

アスペルガー症候群(ASD)は、脳の先天的な機能の違いによって起こるとされており、意志や性格によるものではありません。

ただし、一般的な会話や情報発信では「アスペルガー」という言葉がいまも広く使われています。

自閉スペクトラム症(ASD)の主な特徴

ASDの特徴は、大きく以下の3つに分けられます。

  • 対人関係や社会的コミュニケーションが苦手
  • 限定された興味や強いこだわり
  • 感覚の過敏さや鈍さ

知的な遅れがない、言語能力に問題がない場合も多いため、見た目では特性がわかりにくいこともあり、周囲から誤解されやすい一面があります。

しかし、本人にとってはごく自然な反応であり、意図的なものではありません。

また、こうした特性は困りごとにつながる一方で、集中力やこだわりを強みに変えられることもあります。

本人が安心して自分らしく過ごせる環境を整えるためには、周囲の理解や配慮があるこが大切です。

アスペルガー あるある10選

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アスペルガー症候群(ASD)は、発達障害の一種で、コミュニケーションや社会的な関わり方に独自の傾向が見られる状態です。

そのため、周囲からはちょっと不思議に思われる行動も、本人にとっては自然な反応であることが少なくありません。

ここでは、ASDの特性が日常生活でどのように表れるのか、”あるある”と感じやすい場面を10個ご紹介します。

社会性に関する”あるある”3選

  • 「空気が読めない」と言われる
  • 集団行動が苦手でマイペース
  • 思ったことをストレートに言ってしまう

社会性に関する特性は、アスペルガー症候群の大きな特徴のひとつです。

たとえば、相手の気持ちや場の空気を察することが難しかったり、言葉や行動のタイミングがズレて見えたりすることがあります。

そのため、「空気が読めない」「自己中心的」などと誤解されやすいのも事実です。

また、集団のルールや暗黙の了解が苦手で、マイペースに動くことが多いため、協調性がないと見られてしまうこともあります。

しかし、本人は周囲と良い関係を築こうと努力している場合も多く、意図的な行動ではないことを理解することが大切です。

こだわりと感覚特性の”あるある”4選

  • ルーティンが崩れると不安になる
  • 特定の音や光に過敏に反応する
  • 細部へのこだわりが強い
  • 趣味や特技が異常に専門的になる

アスペルガーの特性としてよく見られるのが、感覚への鋭い反応や、特定のこだわりの強さです。

たとえば、決まった手順や習慣が崩れると強い不安を感じたり、特定の音や光に対して非常に敏感だったりします。

また、物事の細かい部分に注目しやすく、周囲が気づかないような違いに気づいたり、特定の分野に対して深い知識や技術を持っていたりすることも特徴です。

これは「柔軟に対応できない」と捉えられることもありますが、大きな集中力と観察力を持っているということでもあります。

コミュニケーションの”あるある”3選

  • 言葉を文字通りに受け取ってしまう
  • 会話のテンポが独特で間が空く
  • 冗談や皮肉を理解しにくい

アスペルガーの方は、言葉を文字通りに受け取りやすいため、たとえば「ちょっと待って」と言われたら本当にその場で何分も待ってしまう、ということもあります。

また、冗談や比喩、皮肉といった“言外の意味”をくみ取るのが苦手なため、意図と違った受け取り方をしてしまう場面もあります。

会話のテンポが独特で、反応までに間があったり、話し始めるタイミングがズレたりすることも特徴の一つです。

そのため「話がかみ合わない」「返事がない」と思われてしまうことがありますが、本人は慎重に言葉を選んでいたり、考える時間を必要としているだけという場合が多いです。

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アスペルガーとの接し方

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アスペルガー特性のある方とより良い関係を築くには、接し方や関わり方の工夫がとても大切です。

ここでは、職場の人や友人、パートナーとの日常で実践できるポイントをご紹介します。

曖昧な表現を避け、はっきり伝える

アスペルガー特性のある方は、言葉をそのまま受け取りやすく意図を上手くみ取れないことが多いため、あいまいな言い方や”察してモード”では、誤解やすれ違いを招くことがあります。

「少しだけ」「適当に」ではなく、「5分後に」「この順番で」といった具体的な表現が安心材料になります。

変化や予定の変更は事前に伝える

予定や環境の変化に不安を感じやすいため、事前の説明がとても大切です。

「来週から出勤時間が変わるよ」「明日はいつもより30分早く始まるよ。準備しておいてね」と、前もって伝えるだけでも、心の準備ができて安心につながります。

できるだけ早く、丁寧に知らせることがポイントです。

本人のペースを尊重する

会話のテンポや作業スピードに個人差があるため、急かさずに見守る姿勢が大切です。

時間がかかっても「自分のペースでやっていい」と伝えることで、安心感が生まれ、スムーズに行動できることも増えていきます。

感覚過敏への配慮をする

特定の音や光、においなどに強く反応する場合があります。

たとえば、蛍光灯の音や香水のにおいがストレスになることも。

静かな場所を選ぶ、イヤホンを使ってもらうなど、小さな配慮が大きな安心につながります。

否定よりも肯定的な声かけを意識する

できないことを指摘するよりも、できていることに目を向けましょう。

「頑張ってるね」「ここまでできたね」といった言葉は、本人の自己肯定感を高め、信頼関係づくりにも役立ちます。

小さな成功を一緒に喜ぶ姿勢が大切です。

アスペルガーの特性を活かせる仕事

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アスペルガー特性がある人は、働き方によって大きく力を発揮することがあります。

ここでは、向いている職種や働きやすい職場環境の選び方について解説します。

アスペルガーの強みを発揮できる職種

  • プログラマーやエンジニアなど、集中力を活かせる仕事
  • データ入力や検品など、繰り返し作業が求められる仕事
  • イラスト・ライティング・動画編集など、個人で完結する仕事

アスペルガーの特性を持つ人は、特定の分野に対して強い関心を持ち、集中して取り組むことができる力を持っています。

特に、静かな環境で1人で進められる仕事や、明確なルールや手順に沿って進める作業は得意とする傾向があります。

たとえば、プログラミングやシステム開発のように、集中力と論理的思考が求められる職種では、持ち前の粘り強さが活かされる場面が多くあります。

また、同じ作業を正確に繰り返すことが求められる軽作業やデータ入力も適性が高い分野です。

さらに、イラストや文章作成、動画編集など、クリエイティブ分野でも高いスキルを発揮する人も少なくありません。自分の得意なことを活かしやすく、比較的自由な働き方ができることも魅力です。

職種の選択においては、「得意を活かせるか」「環境が自分に合っているか」を軸に考えてみるとよいでしょう。

職場環境の選び方

  • 静かで落ち着いた空間があるか
  • コミュニケーションの頻度が少ないか
  • 決まった手順で作業できるか
  • 自分のペースで休憩がとれるか

アスペルガー特性のある人にとって、働く環境はとても重要です。

たとえば、大勢の人が集まるにぎやかな場所や、雑談が絶えない職場では集中しにくく、強いストレスを感じることもあります。

そのため、静かで落ち着ける職場や、自分のペースで作業に集中できる環境があると、より安心して働けるでしょう。

また、業務内容があいまいだったり、頻繁に変更があると混乱しやすいため、仕事内容や役割がはっきりと決まっていて、ルールや手順が明文化されている職場が安心して働ける環境になります。

さらに、柔軟な勤務時間や在宅勤務などの選択肢があると、体調の波や特性に応じて無理のないペースで働くことができます。

自分の調子に合わせて働き方を調整できることは、長く安定して働くための大きな助けになるはずです。

職場を選ぶときは、仕事内容だけでなく「どんな環境なら自分が安心して働けるか」にも注目してみましょう。

アスペルガーの相談先・支援機関

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アスペルガーの特性や生活に関する悩みを相談できる支援機関は、全国各地に整備されています。

診断や就労支援など、目的に応じて相談先が異なるため、どこに何を相談できるのかを事前に知っておくことがおすすめです。

支援機関名 対応内容 費用 利用対象 備考
医療機関
(心療内科・精神科)
診断・治療・診断書発行 保険診療
(有料)
本人 予約制の専門外来もあり
発達障害者支援センター 相談・支援・情報提供 無料 本人・家族
支援者
都道府県ごとに設置
精神保健福祉センター 精神的な悩み全般 無料 本人・家族 保健所内にあることも
相談支援事業所 サービス利用計画の作成 無料 障害福祉サービス利用者 民間にも多く存在
就労支援機関 就労準備・職場定着支援 無料
または一部自己負担
就労希望者 就労移行支援、B型作業所など

ここからは、アスペルガーの相談先・支援機関をご紹介します。

医療機関(心療内科・精神科)

「発達障害かもしれない」と感じたときや、気分が落ち込みやすい・不安が続くといった状態があるときは、心療内科や精神科などの医療機関に相談してみましょう。

医師による問診や心理検査を通じて、診断や傾向の把握を行い、必要に応じてカウンセリングや薬物療法を受けることができます。

就労支援や生活介護といった障害福祉サービスを受ける際は、医療機関で発行される診断書や意見書が必要になることもあるため、信頼できるかかりつけの医療機関を持っておくことが大切です。

最近では「大人の発達障害外来」や「発達障害専門クリニック」といった専門性の高い医療機関も増えています。

予約制のところが多いため、インターネットや自治体の医療機関一覧で事前に調べてから受診するのがおすすめです。

発達障害者支援センター

発達障害のある本人やその家族、学校や職場など支援する立場の人まで、誰でも利用できる公的な総合相談機関です。

都道府県や政令指定都市に1か所以上設置されており、発達障害のある人が地域で安心して暮らし、自分らしく働いていけるよう、情報提供や相談対応を行っています。

必要に応じて、医療機関や福祉サービスとの連携もしてくれるため、支援の入り口として、とても頼れる存在です。

相談料や紹介料はかからず、本人だけでなく家族や支援者も無料で利用できます。

精神保健福祉センター

各都道府県や政令指定都市が設置している公的機関で、精神疾患や発達障害など「こころの健康」に関する問題全般を扱う専門的な相談窓口で、利用料は原則無料です。

本人からの相談だけでなく、家族、地域の支援者などからの相談も受け付けており、社会生活上の悩み、対人関係の問題、医療機関や福祉制度の利用に関する相談にも対応しています。

精神保健福祉士や臨床心理士、保健師といった専門職が在籍しているため、専門性の高いアドバイスを受けることが可能です。

自治体の保健所や庁舎内に設置されていることが多く、地域の医療機関や支援センターへの橋渡し的な役割も担っています。

相談支援事業所

障害福祉サービスを受けるためには、本人のニーズや生活状況に基づいた「サービス等利用計画」を作成する必要があります。

その計画を一緒に立てたり、福祉サービスの利用について日常的に相談に乗ってくれるのが相談支援事業所です。

社会福祉法人やNPO法人、民間事業者などによって地域ごとに運営されており、市役所の障害福祉課で紹介してもらうことができます。

計画作成だけでなく、福祉サービス利用中のトラブルや不安、生活の変化に応じた支援内容の見直しなども行っており、福祉サービス利用者にとってはとても身近な相談先です。

就労支援機関

発達障害のある人が「働く」ことを実現するために、職探しから職場定着までをトータルに支援してくれる機関です。

ハローワークの障害者窓口、障害者就業・生活支援センター、就労移行支援事業所などがあり、それぞれの状況やニーズに応じて利用先を選びます。

たとえば、就労移行支援事業所では、ビジネスマナーやパソコンスキルの習得、面接練習などを通して、就職をめざすトレーニングが行われています。

ハローワークでは職業紹介や雇用の相談ができ、障害者就業・生活支援センターでは就職後の職場適応支援まで対応可能です。

自分に合った働き方を見つけたい方にとって、心強いパートナーとなってくれます。

アスペルガーの「あるある」

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アスペルガーに関する疑問や不安を持つ人は多くいます。

ここでは、よく寄せられる質問をQ&A形式でわかりやすくお答えします。

アスペルガーは治りますか?

A. 医学的に「治す」ことはできませんが、特性に合った支援で生活のしやすさは大きく改善します。

アスペルガー症候群は、先天的な脳の特性によるものです。

病気とは異なるため症状が完全になくなるということはありませんが、環境調整や適切な支援を受けることで、日常生活がずっと楽になることがあります。

特性を理解し、無理のない形で社会と関わる工夫が大切です。

大人になってからのアスペルガー診断されることはありますか?

A. 成人してから診断される人も多くいます。

子どもの頃は周囲に合わせて違和感を隠していた人でも、大人になってから生きづらさを感じ、診断を受けるケースがあります。

最近では大人の発達障害への理解が広がり、診断を専門に扱う医療機関も増えています。

気になる方は、専門の相談窓口を活用してみましょう。

子どものアスペルガー特性にどう対応すべき?

A. 否定せず、安心できる環境を整えることが基本です。

子どもの特性を尊重し、失敗や不安に寄り添うことが重要です。

時間に余裕を持って過ごす、刺激の強い環境を避けるなど、日々の生活の中でさまざまな工夫が必要になります。

子どもが安心して過ごせるよう、家庭や学校、支援機関が連携することも大切です。

アスペルガーの人が感じる「生きづらさ」をどう和らげる?

A. 自分に合った環境とサポートを見つけることで、安心して過ごせるようになります。

生きづらさの背景には、周囲の理解不足や本人の強いこだわり、感覚の過敏さがあります。

無理に合わせるのではなく、自分に合った働き方や過ごし方、理解ある人とのつながりを大切にすることで、ストレスが軽減されることが多いです。

アスペルガーまとめ

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ここまでアスペルガー症候群(ASD)について、定義や特性、接し方などを解説してきました。最後に、記事のポイントを整理して振り返っていきます。

  • アスペルガー症候群の定義:知的障害を伴わず、社会性やコミュニケーションに特性が見られる発達障害。現在は「自閉スペクトラム症(ASD)」に分類される。
  • あるある行動:空気が読めない、こだわりが強い、冗談が通じにくいなど、日常での特徴には個人差がある。
  • 接し方のポイント:予定や変化は早めに伝える、否定より肯定の声かけを意識するなど、安心感を与える関わりが大切。
  • 特性を活かせる仕事:集中力や正確さを活かせる作業や、コミュニケーションの負担が少ない職種が向いている。
  • 相談先や支援機関:医療機関、発達障害者支援センター、就労支援機関など、困ったときに頼れる窓口が複数ある。

アスペルガー症候群(ASD)は、見た目ではわかりにくい特性が多いため、周囲に伝わりにくいことがあり、すれ違いが起きることもあります。

しかし、特性を理解し合うことで、お互いが安心して過ごせる関係を築くことも可能です。

特性は“欠点”ではなく“個性”のひとつ。

当事者も、周囲の人も、互いを尊重し合える社会を目指していきましょう。

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